加煙試験器 FTGJ001-Z(LPGガス)
商品説明
能美防災株式会社が製造する加煙試験器「FTGJ001-Z(LPGガス)」は、煙感知器の作動確認を行うためのガス式試験器で、LPGガスを使用して模擬煙を発生させることで感知器が規定時間内に正常動作するかを確認でき、支持棒(約4.5m)により高所設置の感知器にも対応し、点検作業の効率化と確実な機能確認を実現する自動火災報知設備用試験器具です。
仕様
| 型式 | FTGJ001-Z |
|---|---|
| 名称 | FTGJ001-Z型 加煙試験器 支持棒(4.5m)セット |
| 型式認定番号 | 評23-005号 |
| 付属内容 | 本体+ガスボンベ+支持棒(4.5m)+収納袋 |
| 用途 | 煙感知器の作動試験用試験器 |
| 種別 | 光電式、イオン化式煙感知器の現場作動試験用 |
| 主材 | 本体:アルミニウム カバー:ポリアセタール ジャバラ:シリコン アーム:ステンレス |
| 重量 | 約780g(ノンフロンボンベ約340g含む) 約660g(LPGボンベ約220g含む) |
注意事項
・ガスボンベは専用のものを使用してください。
・温度が+40℃以上となるところに長時間放置しないでください。
・使用後のボンベは火中に投げ入れないでください。
・高圧での使用は危険ですので行わないで下さい。
・校正期間は10年以内となっています。
こちらは煙感知器用試験器と支持棒のセット品です。
試験器本体部のみお買い求めの方は、以下リンクをご参照ください。
・温度が+40℃以上となるところに長時間放置しないでください。
・使用後のボンベは火中に投げ入れないでください。
・高圧での使用は危険ですので行わないで下さい。
・校正期間は10年以内となっています。
こちらは煙感知器用試験器と支持棒のセット品です。
試験器本体部のみお買い求めの方は、以下リンクをご参照ください。














