定温式スポット型感知器 特種 65℃ FDLJ906-D-65
商品説明
ニッタン製 FDLJ906-D-65 は、公称作動温度 65℃ の特種定温式スポット型熱感知器で、機械室・厨房・ボイラー室など比較的高温環境でも誤作動を抑えながら確実に火災熱を検知するモデルです。
シンプルで信頼性の高い定温式構造を採用し、耐久性のあるハウジングと安定した接点動作により、各種防災システムで広く使用されています。
既存設備の交換にも使われる汎用性の高い感知器です。
シンプルで信頼性の高い定温式構造を採用し、耐久性のあるハウジングと安定した接点動作により、各種防災システムで広く使用されています。
既存設備の交換にも使われる汎用性の高い感知器です。
仕様
| 型式 | FDLJ906-D-65 |
|---|---|
| 名称 | 定温式スポット型感知器特種非防水確認灯付 |
| 型式番号 | 感第19~16号 |
| 感知器種別 | 定温特種 |
| 公称作動温度 | 65℃ |
| 確認灯 | 赤色発光ダイオード |
| 使用温度範囲 | −10℃~45℃ |
| 材質 | 本体:ポリカーボネート系樹脂(ライトグレー) 受熱板:アルミプレート |
特徴
高感度検出
公称作動温度65℃で、火災時の温度上昇を迅速に検知します。
露出型設計
露出型のため、設置が容易で、さまざまな場所に対応可能です。
確認灯搭載
赤色発光ダイオード(LED)の確認灯を備えており、作動状態を視覚的に確認できます。













